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zankyoshop の「コト」

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こんばんは!
店長のタバタです。

ウェブサイトの改築が一先ず終了しました!
今後はこのウェブサイトにて情報を更新して参ります!
http://www.zankyoshop.com/


是非覗いてやって下さい!
お待ちしております。

このブログの更新は恐らくこれが最後になります。

短い間でしたが有り難う御座いました!


こんにちは!
店長のタバタです。

お店、改造中です。
でもいつも通りオープンしています。













フラッグが出来たり。
が出来たり。
カウンターが出来たり。


でもいつも通りオープンしています。




今日もいろいろライブがあるけどまたお店に来て下さいねー!


こんばんは!
店長のタバタです。

明後日の14:00〜15:30はいよいよ残響shopに
Takeshi Nishimoto氏がインストアライブを決行!

http://www.takeshinishimoto.com/



ビックリするほど急に決まったんですが(笑)、Nishimotoさんのフレキシブルさに感謝感激です。

15日(土)、いよいよ明後日。
http://zankyo.jp/juku/

虎岩さんsays...
残響祭での衝撃が冷めやまない中、、、
残響のアーティスト、ベルリン在住のTakeshi Nishimoto氏(I’m Not A Gun)に帰国直前にインストライヴ・トークをやっていただく事になりました!
当日はミニライヴはもちろんドイツ、アメリカ、日本で活躍するNIshimoto氏の経歴、音楽ビジネス論についても語ってもらいます。
先日打ち合わせによってもらったときはアメリカに共通の友達が沢山いることで盛り上がり最後は二人でジャムで盛り上がっちゃいました(笑)。当日も一緒にギター弾かせてもらう予定ですw
塾長 虎岩
日時 10月15日 14:00〜15:30
場所 残響塾
入場料 オープンプライス

人数に制限があるのでお申し込みはお早めに!
http://zankyo.jp/juku/
よりお願いします。
福岡出身であるものの、これまでの人生のほとんどを海外で過ごし、今もドイツにて世界中で賞賛を浴びている『I’m not a gun』での活動、さらに日本やアメリカ等、ギタリストとして世界中で公演やレコーディングに参加し活躍しているTakeshi Nishimoto。
1998年、盟友John Tejadaと出会い数々の作品を発表。 ジャジーで透き通ったギターの響きに絡む、空間を漂うクリックビートの絶妙なアンサンブルが、エレガントで美しいサウンドを生み出している。ドイツの名門レーベル「City Center Office」より I’m Not A Gun として2003年に1st album「Everything At Once」、2004年に2nd album「Our Lives On Wednesday」,2006年には3rd album「We Think As Instruments」、2008年に Palette Recordings より4th album 「Mirror 」、そして2010年に5th album「Solace 」をCity Center Officeよりリリースしている。
2005年に20年間滞在したアメリカを離れ、ベルリン(ドイツ)へ移住し独自のプロデュース、公演活動を展開する。 現在は公演活動のほか、アート作品に添える音楽や映画のサウンドトラックも手掛けるなど、ドイツに来て活動の幅を着実に広げている。
2007年、全編を旧東ベルリンの教会にて録音されたクラシックギターによるソロアルバム 「Monologue』を発表。
2012年春にソロとしての2ndアルバムを発表予定。

ギター一本で表現される深みのある世界観は、『I’m not a gun』での活動で、デジタルの力を知る彼だからこそ作り出せるアナログの極みです。


宜しくお願いします!!


こんばんは!
店長のタバタです。

今日はご来店戴いたみなさんで
People In The Box「Lovely Taboos」の先行試聴会を行いました。

みなさん真剣に音源を聴いてくれました。

その後、感想を言い合った座談会&POP制作の模様をお届けします。











こんにちは!
店長のタバタです。

上の写真はUNDERNINEのシロハタ君、ヤスイ君です。
先日お店に遊びに来てくれました。

そこで今日は色々と入荷したインディペンデントで活動するバンドの音源をご紹介致します。

UNDERNINE
「sucide waltz / past sick mind」

http://undernine.net/
http://www.myspace.com/undernine



大阪で活動する4人組ロックバンド。
周りから「残響っぽいね」と呼ばれるそのサウンドを一度確かめてほしいです。

そもそも彼らと知り合う切っ掛けは、僕が以前お世話になったバイト先で、
自分がバイトを退職するときの入れ違いでそこに入ったというエピソードがありまして(笑)

なんかつくづく世界は狭いというか、そういう運命だったのかとか思ってしまいます。
運命論者にはなりたくはないんですが・・・

何となく必然を感じます。
幼さを残すボーカルはピュアイズムを歌や音楽に求める人にお勧めします。
しかもリズム隊がかなりバッキバキで、ギターサウンドはまさに”残響っぽく”切れ味鋭くも変則的なサウンドを試みていますね。

まだ若いバンドなのでこれからが楽しみです。

シングル500円、超安いですのでお早い目に!



COATREAL
「Human color」

http://coatreal.com/
http://www.myspace.com/coatreal



こちらは千葉を拠点に活動する4人組バンドで、ライブを観て声を掛けさせて戴きました。
いやはや、ライブを観るにあたって何か最初は正直見た目的にあんまり期待していなかったのですが(失礼!)、
いざ始まるとそんな古いだの新しいだの関係なく、とても真摯な姿勢で音楽を奏でる姿勢に心打たれました。

音楽的にはJ-POPやJ-ROCKも対応可能なオールマイティー/オールラウンダーなギターロック。
兎に角感じたのは今時らしからぬアツく男のセクシーさを全面に押し出していて、そのくせ様々な音楽性を違和感なく鏤めている所に将来性を強く感じさせました。





特筆すべきはそのフロントマン茂木君のボーカル。これぞフロントマンといった堂々とした佇まいから生まれる伸びのあるボーカルだけど、所謂キッズエモ的な要素は感じさせない。

個人的には2曲目「ARE core」がおすすめです。

残響のサウンドが好きな人にも、残響を知らないファンにも突き刺さるパフォーマンスレベルの高いバンドです。

この内容で1000円は安い・・・!


優しくして♪
「ねむりあるき」

http://www.myspace.com/yasashikushite



こちらは女性ボーカルを擁したポップ&ロックバンド。
ジャズやファンク、クラシックなどをパワフルかつ抑揚を付けたサウンドでちょっとひねくれてます。
というか、そもそも”ポップ”ってひねくれてナンボのものですからね。

にしてもバンド名、なんでこの名前にしたんだろう。
今度聞いてみます(笑)

こちらもボーカルの力量の高さが存分に発揮されています。

そしてなによりジャケットのアートワークも良い!



こちらも1000円!


まだまだ紹介したい音源は沢山あるのですがちょっとずつ小出しにしますね。

にしても本当に最近は残響shopの認知度も徐々に高まって来ている気がします。
でも何より通りすがりの人がこの場所を気に入ってくれて、それが凄く嬉しいです。

そういった通りすがりの人にここで紹介した音源や、残響を知ってもらう切っ掛けが作れると思うと、
益々このリアルな場所を持っているという意義を実感出来たりもします!

なんて。

ほなまた!

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