BACK

Aguriさんの2009年04月10日の記事

1 ページ中 1 ページ目(計:3件)





「グーグーだって猫である」は
とっても心地よい映画でした。
キョンキョンがめちゃくちゃかわいいわ。
最近よく観る加瀬亮もだんだん違和感なく
観れるようになりました。
(チカンの映画の印象がつよくて・・・)
グーグーとってもかわいくって
猫を家族にするのもいいかも〜なんて
本気で思ってしまいました。

その後、「ナインソウルズ」を観ました。
このふり幅すごいでしょう〜


豊田監督が何気に気になるので観てみました。
ジュニアも出てるしねぇ。
なかなか面白いロードムービでした。
脱走犯の最後はこうなるかぁ〜〜
みたいな。
瑛太がチャラ系の役で出てたんだけど最初
忍成修吾かと思ってしまいました。
しかもEITAってクレジットだったわ。

ってことでしばし邦画漬けになるかも〜〜
観たい映画をTSUTAYA DISCASで借りようかと
思っているくらいです。
一ヶ月8枚借りれるから十分かなぁ〜って。


<理想>
背が高く、細く、鋭い目の人。
目は一重か奥二重。
スタイルはルパン三世。
できるだけ細い人がいいっす。
そしてロックが好きな人がいい。
映画も好きで、、、
好みが同じ人が希望。






千原ジュニアと中村達也。

今はふふふ。小栗旬。




<現実>
結婚しただんなさんは
背が低く、細くもない。
眼鏡っ子だし・・・
ロックも映画も好きじゃないし。
どちらかと言えば好みは正反対。

これが理想と現実ってやつっすね。

でも、まあ幸せなんでヨシとします。

あはは。

Viva邦画

09 4/10 14:20


「ジョゼと虎と魚たち」


「人のセックスを笑うな」


「アルゼンチンババア」


「メゾン・ド・ヒミコ」


「百万円と苦虫女」



なんだか犬童一心監督の映画多いなぁ。

これから



「グーグーだって猫である」


を観ます。

キョンキョンかわいい

Viva邦画です。

観たのはジョゼとアルゼンチンババアと人の・・・の3本です。
血が滴る激しい映画もたまらなく好きですが
こんな感じでほんわか物語が進んでいくのも好きなのです。
緊張と緩和ですかね。
友達にいうとふり幅がすごすぎるよって・・・

1 ページ中 1 ページ目(計:3件)


COPYRIGHT (C) STARTTODAY CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED.サイト内の文章、画像などの著作物は株式会社スタートトゥデイに属します。文章・写真などの複製、無断転載を禁止します。